上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 先日大阪で男女2名が殺される通り魔事件が起きました。その時の犯人の動機は人を殺せば死刑になれるからといったものです。

 著名な凶悪犯は死刑になる場合が多いですが、今回の犯人の場合は死刑が本望な訳ですから、単に処刑するだけなら犯人の希望通りになってしまいます。

 このような考えを持つ凶悪犯は逆に生き続ける事による苦痛を味わうべきだと思います。つまり死ぬまで拷問をし続ける訳です。無論自殺も一切認めません。自分で死ぬことすら出来ずにもがき苦しみながら生き続けていくのが一番の極刑だと僕は思いますね。

 今日は久しぶりに真面目な話題となりました、それだけこの事件に関する憤りが強いという訳です。

【2012/06/13 23:12】 | 真面目な話題 |


俊樹
きちがいに刃物とはまさにこの事件にぴったりな言葉ですね。
このような通り魔的事件は何処でも発生する危険を含んでいますから安心して外出も出来ません。
武装する訳にもいきませんが、誰も助けてくれませんから自分の身は自分で守るしかないでしょう。
亡くなった方は本当に気の毒です・・・。

コメントを閉じる▲
コメント
この記事へのコメント
きちがいに刃物とはまさにこの事件にぴったりな言葉ですね。
このような通り魔的事件は何処でも発生する危険を含んでいますから安心して外出も出来ません。
武装する訳にもいきませんが、誰も助けてくれませんから自分の身は自分で守るしかないでしょう。
亡くなった方は本当に気の毒です・・・。
2012/06/14(Thu) 16:53 | URL  | 俊樹 #-[ 編集]
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。